脳科学から
子供の未来を考える母親教室

脳傾向性診断テストとは 脳の傾向性から性格特性や脳の強み・弱みを導き出すテストです。

特徴》

脳の傾向性」

「性格特性」

「脳の強み・弱み」

といった項目が数値で示されます。

152問の質問形式。全てオンラインで完了。

『10歳から12歳用』

『中学・高校生用』

『一般社会人用』

の3種類です。

こんな悩み抱えていませんか?

子どもに対してイライラする時がある
叱り方がわからない
子どもが癇癪を起こす
子どもがわかってくれない
しつけの方法がわからない
他の子と比べてしまう
兄弟(姉妹)と比べてしまう
子育ての悩みを相談できる人がいない

 

インターネット、スマホの出現によって、あきらかに変わったことがあります。

それは私たちを取り巻く情報の量や伝達スピードです。

この変化が私たちを良い方向に導くこともあれば、当然、悪い方向に導くこともあります。

悪い方向に導かれた事象としてあげられることの幾つかが

 

私たちに 「比較意識」 をもたらしたことです。

私たちに 「疎外感」   をもたらしたことです。

私たちに 「対立構造」 をもたらしたことです。

 

こうした事象は、これから益々、強い圧力をもって私たちを襲ってくることでしょう。

だからこそ今、私たちは

 

「比較意識を持たないために」

「疎外感に打ち勝つために」

「対立構造の中にあっても本質を見失わないために」

 

自分というものを認識そして確立することが何よりも必要なのではないでしょうか。

 

お子さんにこんな想い持っていますか?

自分らしさ
自分が好きな世界
自分の価値感を持つ
自分で考える
自分で行動できる

講座は現役の脳科学、心理学を専攻している大学教授、脳神経科学博士、脳外科医の方々が監修した他に類を見ない内容となっています。

ゴールは3つ


① お子様の強み、弱み、性格特性が分かること。     (自己認知


② お子様に成りたい自分を見つけてもらうこと。  (自己確立


③ 母親としての役割がわかること。


 

子供のことが分かると
母親にどんな変化が起きるのでしょう

子供の強みに対してアンテナが建ちます。
子供の好きな世界に対してアンテナが建ちます。
沢山の情報から、子供の強みに沿った情報を優先して受信していくことができます。
沢山の情報から、好きな世界に沿った情報を優先して受信していくことができます。
得られた情報(本、動画、イベント等々)を子供に提供することができます。
時間の効率化、経済的な合理化、情報の質の向上につながります。
子供の強み、好きな世界が分かることで子供に対する理解が深まります。
子供の脳の傾向性が分かることで子供に対する接し方が分かります。

 

子供とのコミュニケーションが「未来」に変わる。

 

「勉強しなさい」と言うのではなく

「こんな情報があるよ」と言える母親になりましょう!


【確認事項】

※Yahoo、Hotmail、Gmailなどのフリーメールアドレスでは受信できない場合がありますので、プロバイダのアドレスでのご登録をおすすめいたします。迷惑フォルダに案内メールが届く場合もありますので、受信BOXにメールがない場合は迷惑フォルダも、ご確認ください。