といった項目が数値で示されます。
152問の質問形式。全てオンラインで完了。
『10歳から12歳用』
『中学・高校生用』
『一般社会人用』
の3種類です。

インターネット、スマホの出現によって、あきらかに変わったことがあります。
それは私たちを取り巻く情報の量や伝達スピードです。
この変化が私たちを良い方向に導くこともあれば、当然、悪い方向に導くこともあります。
悪い方向に導かれた事象としてあげられることの幾つかが
私たちに 「比較意識」 をもたらしたことです。
私たちに 「疎外感」 をもたらしたことです。
私たちに 「対立構造」 をもたらしたことです。
こうした事象は、これから益々、強い圧力をもって私たちを襲ってくることでしょう。
だからこそ今、私たちは
「比較意識を持たないために」
「疎外感に打ち勝つために」
「対立構造の中にあっても本質を見失わないために」
自分というものを認識そして確立することが何よりも必要なのではないでしょうか。
講座は現役の脳科学、心理学を専攻している大学教授、脳神経科学博士、脳外科医の方々が監修した他に類を見ない内容となっています。
① お子様の強み、弱み、性格特性が分かること。 (自己認知)
② お子様に成りたい自分を見つけてもらうこと。 (自己確立)
③ 母親としての役割がわかること。
子供とのコミュニケーションが「未来」に変わる。
「勉強しなさい」と言うのではなく
「こんな情報があるよ」と言える母親になりましょう!
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